言葉の壁を超え、
すべての人に医療を届ける。
日本の医療を必要とするすべての外国人へ。13 言語の問診票と受診ガイドで、 医療現場と患者をつなぐ多言語ポータル「JapanEasy」。成田病院 PoC + NHK 放映実績。
日本の医療現場で、
いま起きていること。
言葉の壁が、医療アクセスを阻む。
言語の壁
症状を母国語で正確に伝えられず、誤訳による医療リスクが顕在化。
制度の理解
保険・自費診療・受診手続きなど、日本独自の医療制度がわかりづらい。
文化的配慮
宗教・食習慣・性別配慮など、現場が判断に迷う場面が頻発。
業務負荷
通訳手配・翻訳作業に時間を奪われ、本来の医療業務を圧迫。
緊急対応
一刻を争う場面で、言語の壁が初動を遅らせるリスク。
情報の分断
行政・病院・患者の情報が分断され、必要な支援が届かない。
“目の前の患者を救いたい。
その想いを、言葉の壁が遮ってはならない。
言葉を超えて、医療を届ける。
Payke の答え、それが JapanEasy。
JapanEasy = 医療現場 × 多言語 AI
問診票を 13 言語で。
来院や来日前から、医療従事者は日本語で、患者は母国語で。誤訳を防ぎ意思疎通を担保。
受診の流れを、わかりやすく。
初診から会計まで、母国語のステップ解説とイラストで「日本の病院」を迷わせない。
緊急時に、迷わない。
バーコードスキャンで薬品成分・症状ガイドへ即アクセス。パニック時の医療品質を支える。
医療現場専用設計
問診票・受診ガイドなど、医療実務に即した UX を 13 言語で提供。
病院・自治体と共同開発
成田病院 PoC を経て、現場の声をベースに UX とコンテンツを設計。
NHK 放映・メディア注目
2026/05/12 全国放映。医療×多言語の社会的インパクトが評価される。
現場が、本当に使える 12 機能。
医療現場の細部まで設計。
13 言語問診票
母国語で記入、日本語で表示。
受診ガイド
受付から会計までステップ解説。
バーコードスキャン
薬品・成分情報を即時翻訳。
緊急連絡先
母国語で 110/119・救急相談。
病院情報
診療科・受付時間・地図対応。
保険情報
保険種別・自己負担解説。
緊急通報
110/119 の母国語ガイド。
多言語 PDF
問診票・指示書を母国語 PDF。
文化配慮ガイド
宗教・食習慣・診療配慮。
受診ステップ
来日後の動きをイラスト解説。
オフライン対応
通信不安定環境でも使用可。
アクセシビリティ
視覚・聴覚障害対応設計。
Supported Languages
実績で、信頼を。
成田病院 PoC + NHK 放映が、私たちを動かしている。

成田病院 PoC
(2026 年 4 月実施)
ベトナム語・ネパール語・ミャンマー語などの患者さんの問診業務を多言語化し、13 言語の問診票導入後、 医療従事者と外国人患者の双方から「業務効率と安心感の両立」に成功した。
NHK 取材の放送を通じて、医療現場における多言語化の必要性に、社会的注目を集めた。
Media & Recognition
